ぶどうと会話するレベル ブドウが色づき始めました。私が、早朝に仕事ができる草刈りと消毒を担当しています。妻が、ぶどうの房づくりを担当しています。同業者のふどう園に立ち寄ったり、ちょっと見に来てもらったり、農業改良普及員さんに見に来てもらったりしています。でも、説明書に書いてある栽培方法しかできず、ぶどうの枝や葉・実を見て臨機応変に対処する「ぶどうと会話するレベル」までには程遠い状況ですが、夫婦で頑張っています。