softballの審判を50歳過ぎから始めた「ある人」 いわゆる会社人間で定年を迎えると なかなか地域人間としてデビューできない。 そんなことを考えて、softballの審判を50歳過ぎから始めた「ある人」 いまではこれが生き甲斐として頑張っています。