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防犯カメラの設置事例紹介

防犯設備の整備に対する区市町補助事業の富山県の実例を紹介します。

富山県では、平成25年11月から防犯カメラ設置費用の一部を助成する「緊急地域防犯設備整備モデル事業費補助金」制度を設けています。この制度は、自治会、防犯協会等の地域団体が対象地域において、防犯カメラを整備する場合に、県と市町村が、その初期費用の一部を助成するものです。

対象地域

1 北陸新幹線新駅及び鉄道既存駅の周辺の広場及び駐輪場
2 犯罪等多発地域※
※次の犯罪や事案が直近2年間で概ね5件以上発生している地域
《殺人・強盗・放火・強姦、暴行・傷害、車上ねらい・部品ねらい・自動販売機ねらい・器物損壊・自動車盗・オートバイ盗・自転車盗、タイヤ盗、空き巣・忍込み・居空き、強制わいせつ・公然わいせつ、性犯罪の予兆とみられる子供や女性に対する声掛け・つきまとい》

対象経費

○防犯カメラ等の新設に要する経費
 1 防犯カメラ、録画装置等防犯カメラを構成する機器の購入費
 2 防犯カメラ等設置工事費
 3 防犯カメラによる撮影を表示する看板設置費
 4 その他設置に必要な経費
○専用柱の整備に要する経費
 1 専用柱を構成する資材の購入費
 2 設置工事費
 3 その他設置に必要な経費

無題

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