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若者の死因トップは「自殺」

内閣府の「自殺対策白書」によると、平成10年には3万人を超えていた日本の自殺者は24年に3万人を下回り、25年は2万7千人となった。しかし、自殺死亡者数は交通事故死亡者数の6倍、自殺未遂は自殺者数の10倍以上と推定される。白書によると、15~39歳の各年代の死因の第一位は7年連続して自殺である。また、20代で亡くなった男性の半数は自殺による。経済不況が続く中、将来に明るい希望が抱けないというのが、若者の自殺の背景にある。自殺予防として、若者の雇用対策が急務ということである。

 

 

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