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水と森と税金の関係

川の水が昔に比べて減ったという声を聞きます。これは山の保水能力が低下していることも一つの原因でしょう。だからこそ、山の保水力を向上させるためにも山を適正に管理していていく必要性があります。更に、例えば岡崎市民の半分程度の皆さんは男川浄水場で浄水された水道水を使っています。その水は額田地域を流れる男川や乙川とその近隣の山林から育まれています。そこで水を使うには森を適正管理する必要がある。その為の税金として「あいち森と緑づくり税」があります。この税金は、個人などに年間500円ご負担いただき、それを財源として森林整備に充てているわけです。その森林整備を業務の一つとしている岡崎市森林組合の総会に先日参加してきました。私たちの水は、このようにして守られているわけです。

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