母と息子 90才を越えても元気で生活しているAさん不便な山あいに住んでいます。息子にここに戻ってきてとは言わないけど、元気なうちは住み慣れたここに住みたいといってます。代々ここに住んできたが、私が最後の人だなと その息子さん。すでに定年を迎えています。母が施設のお世話になるときには、故郷の施設ではなく、今の居住地近辺の都市部施設内にお世話してもらおうと考えているそうです。母のお世話は故郷ではなく家の近くでという話でした。