日本語教室ボランティア 労働力が足りない日本 これから外国人の皆さんがもっと増えると思います。 例えば、母に連れられて9月に日本に来た小学4年生 でも日本語がわかりません。 学校で日本語教室が週に幾度か開催されますが、それだけでは学習時間が足りません。そんなとき、リブラで開催している日本語教室(写真)が大変貢献します。 日本に馴染めるように、このようなボランティアは大変重要な役割を果たしています。