新聞を配っている時に接すること 息子さんが障がいをもたれている〇さん 写真の様に私の新聞を配っている際に訪ねたお宅ですが、 「障がいの有無にかかわらず、ただ普通に子どもとして接しているだけです」と。 この普通にというのが息子への愛を感じる簡単に見えて大変重みのある言葉だなと思いました。 写真②はイノシシ捕獲オリのエサやり状況です。毎日見回ってエサのやり場を少しずつ変える。 これも根気がいることですが、大変重要な作業です。