一色うなぎの産地を守る
議連会長として、ニホンウナギの取引規制の採択阻止を主要20ケ国の在日大使に働きかけ、ワシントン条約会議で無事に否決
このように議員外交に取り組みました。
しげとく和彦のパンフレットから引用
このように県民からの声も生かしています。鈴木まさと
備考
2025年11月、ワシントン条約締約国会議にて、欧州連合(EU)が提案したニホンウナギを含む全ウナギ属の国際取引規制(付属書II掲載)案が、日本などの反対により大差で否決され、採択阻止が実現しました。日本は「資源管理は適切」と主張し、中国や米国と共に規制強化に反対、採決では反対100、賛成35で否決されました。
