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みんなと離れてポツリといるしかなかった

今日の県政報告会ではこんな話が出ました。
ブラジルから働きに来て間もなくの家族。お子さんが幼稚園に通っていました。しかし、幼稚園では日本語もよくわからず、みんなと離れてポツリといるしかなかった子供がいたそうです。こういう問題もあるんだなと思いました。

ポツリとなってしまい、おまけに自分の伝えたいことも伝えられず(トイレ、痛いなど)、給食も日本食…慣れるまではかなり辛い日々を小さい子が乗り越えて頑張っています。また、その子どもさんの親も日本の幼稚園・保育園・学校の事がよく分からないのに預けるのは、不安もたくさんあると思います。少しでも、その不安を和らげる事ができるといいのですが… 鈴木美穂さんからの意見も掲載しておきます。

いまだに中学生でも大変な思いをしている子がいます。以前勤めていた学校は、日本語学級を作って社会科や理科の時間を使って日本語を教えていましたが、今の学校はありません。だからテストの時は漢字に送り仮名を振って対応しています。何とかならないものでしょうか?三河のはったろうさんより

 写真は、岡崎城前での戦没者慰霊祭の様子です。

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