いろんな声紹介 こういう方がいました。 70歳を越えました。65歳を越えたころから健康診断を受けるのをやめました。年をとってから体のいろんなところに悪いところが見つかるのは自然なことだから、それは自然に任せるという考え方です。 保護司の方が言ってました。犯罪や非行をした人の立ち直りには、なんでも話せる本当の仲間を作るのが必要だと。 保護司とは、犯罪や非行をした人の立ち直りを地域で支える民間のボランティアです。保護司法に基づき、法務大臣から委嘱された非常勤の国家公務員とされていますが、給与は支給されません。